最新情報

採用情報

①当施設独特の親睦を目的とした全施設のワイン会(アルコール不耐性者はコーヒー・紅茶)に毎月希望により参加可能です。
②海外研修(勤務5年以上、2~3年に1回)の特典があります。
③秋田事業所には希望に応じて勤務することが出来ます。

法人の行事

①竹の子会

毎年5月に秋田市にある太平保養所で竹の子会が開催されます。
この会は理事長の「新鮮な竹の子の刺身を職員にも味わわせたい」という思いから、毎年開催されています。
立派な竹林の中で、料理人が作るおいしい竹の子料理が食べられるという事で、毎年職員が開催と心待ちにしています。

②ワイン・コーヒー・紅茶を楽しむ会

毎月、グループ法人職員間の繋がりや自己の見識を広げ、他職種間の親睦と結束、交流を図る事を目的として、食事やワインなどを楽しみながら情報交換を行う会を開催しています。
東京と秋田の職員が親睦を深める事で、お互いの職場環境を理解し、希望する勤務先の幅が広がる事が期待されています。

③青竹酒の楽しむ会

毎年7~8月頃に青竹酒を楽しむ会を開催しています。
切り取った竹筒に日本酒を入れ、冷蔵庫内で寝かせるとお酒にほんのりと竹の風味がつき、まろやかで口当たりの良い味わいになります。
青竹で作る容器・お猪口で青竹酒を楽しめ、贅沢な時間を過ごすことが出来ます。

④海外研修

グループ法人全体で定期的に海外研修を実施しています。
過去には、香港・イギリス・マレーシア・ニュージーランドなどに行っています。

生寿園の名前の由来

出典(中経より)
楽其寿 保其寿(その生を楽しみ その寿を保つ)


言葉の説明(新井正明氏より)

その生を楽しむとは自分の生業を楽しむということ。仕事を楽しむことができれば、自ずとその寿を保って長生きができる。


新井正明

(あらいまさあき、1912年(大正元年)12月1日・2003年(平成15年)11月27)は、住友生命中興の祖にして社長・会長。
松下政経塾理事長、関西師友協会会長を歴任した。

特別養護老人ホーム(81床)

特別養護老人ホームは、65歳以上の者であって、身体上または精神上著しい障害があるために常時の介護を必要とする者(いわゆるねたきり老人等)であって、自宅において適切な介護を受けることが困難な方が入所できる施設です。

ショートステイ(9床)

ショートステイは要援護老人の介護者に代わって当該要援護老人を一時的に養護する必要がある場合に短期間入所させ、介護家族などの負担の軽減を図り、要援護老人および家族の福祉の向上を図ることを目的とした事業です。

都市型軽費老人ホーム(5床)

都市型軽費老人ホームは、身体機能の低下等によりひとり暮らしを続けることが不安な方などを対象とし、困ったときには支援を受けられる「ケア付きすまい」であり、比較的少ない費用で利用できる高齢者施設です。

防災拠点型地域交流スペース

万が一の災害の時には防災の拠点として、非常備蓄を備えたスペースとなっております。 通常は地域の方や誰でも使用することのできる多目的ホールとして使用することができます。

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